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オーラとか雰囲気とかの話

霊感は一部の人しか感じませんは、オーラって目に見えないのにほとんどの人が感じ取れるから不思議です。

 

 

オーラがある人

私はオーラとか雰囲気とかカリスマ性やスター性や色気とかに興味があります。

色々ありますが、ここはひとつに統一して「オーラ」と呼ぶことにします。

 

一般人でも目が引くほどオーラがある人もいれば、しょぼいのオーラの人もいれば、強烈な負のオーラの人も様々います。

華があるオーラは顏が良いとかスタイルが良いとかも多少は関係あるかもしれませんが、全てに優れていてもオーラが0の人もいますよね。これがまた不思議ですよね。

 

ビジュアルや能力が人よりも優れているのにオーラを感じない人は、言動や行動が身分相応と言うか小市民的な気がします。もっとキャッチーな言い方をすれば、「モブキャラ(脇役)」がしそうな振る舞いを日常でしてる気がします。

 

慌てふためいたり、泣き言をすぐに吐いたり、誰かの指示がないと動けなかったり。

もっと雑に言えば主人公感がないのです。

 

逆に華があるオーラがある人って「我こそは人生の主人公なり」「自分が帝である絶対君主であり、天下人である」「地球は自分中心に回ってる」「世界中の人が自分を見ている」って思ってそうな感じがします。口に出さなくてもね、そう思ってそうです。

その思い込みが、発言や行動を変えてオーラに変換してる気がするのです。

これが主人公感。

 

少なくとも小市民にはそんなスケールのでかい思い込みは出来ないと思います。

 

オーラの研究はこれからも続きます!!

 

しかし負のオーラにはそんなに興味がないです。

「精神的に不健康だったら負のオーラが出やすい」っていう理由がひねりがなくて研究するにおいてつまらないからです。